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PayPay証券は何歳から使える?未成年口座の開設手順と注意点

PayPay証券は何歳から使えるか解説

 

投資初心者です。株式投資に興味がありますが、PayPay証券は何歳から使えますか?未成年でも使えるのか知りたいです。

 

このような疑問にお答えします!

 

 この記事でわかること

  • PayPay証券を口座開設できる年齢
  • PayPay証券が未成年におすすめできる3つの理由
  • PayPay証券の未成年口座を開設する手順と注意点

 

それではさっそくいきましょう!まずは結論からです!

 

今なら2022年7月31日までの期間限定で、口座開設時にキャンペーンコード『cpn2206』を入力すると、抽選で10名に50,000円1,000名に3,000円が当たります!過去最大規模のキャンペーンなのでお見逃しなく!

 

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【結論】PayPay証券は何歳から使える?→未成年でも使える!【高校生・中学生・子供OK】

PayPay証券は何歳から使えるか解説

 

結論、PayPay証券は未成年の方でも口座開設することができます。

 

日本国内に居住してる方であれば0歳から口座開設できますので、中学生・高校生・大学生でも問題なく口座を作ることができます。

 

 スマホ証券各社の年齢条件

スマホ証券会社 口座開設の年齢条件
PayPay証券 なし
LINE証券 20歳以上~70歳以下
SBIネオモバイル証券 20歳以上

※2021年8月時点の情報です。最新情報は各証券会社の公式ページでご確認ください。

 

PayPay証券は人気スマホ証券サービスのなかで”唯一”未成年の方でも口座開設することができます。

 

つまり、未成年が少額投資デビューをしたい場合はPayPay証券一択となります。

 

のすけ
とはいえ、『そもそもPayPay証券は未成年におすすめなの?』という疑問もあると思うので、以下ではPayPay証券が未成年におすすめな理由を3つご紹介します

 

今すぐ未成年の口座開設方法を知りたい!という方は、『PayPay証券で未成年口座を開設する手順と注意点』をタップすると該当の場所へジャンプします!

 

PayPay証券が未成年におすすめな3つの理由

PayPay証券は何歳から使えるか解説

 

PayPay証券が未成年におすすめな理由は下記3つです。

 

PayPay証券のおすすめ理由

 

PayPay証券のメリット・デメリットは、『PayPay証券の評判は?メリット6つとデメリット4つを利用者がレビュー!』でも解説しておりますので合わせてご覧ください。

 

おすすめ理由①:アプリの操作方法が未成年でもわかりやすい

 

PayPay証券は”スマホファースト”の証券会社ため、取引画面はシンプルで未成年でも迷うことなく操作することができます。

 

PayPay証券は何歳から使えるか解説

楽天証券(左)とPayPay証券(右)の画面比較

 

銘柄ページは取引に特化した画面構成となっており、たった3タップで株を購入することができます。

 

おすすめ理由①:たった1,000円で株式投資できる

 

PayPay証券最大のメリットは、1,000円から投資できる点です。

 

通常の株取引では”株数単位”(日本株の場合100株から)での投資が基本となるため、銘柄によっては大きな資金が必要になります。

 

 比較:必要となる資金

銘柄 100株単位 1株単位 PayPay証券
トヨタ自動車 987,100円 9,871円 1,000円
ソフトバンクG 708,800円 7,088円 1,000円
みずほフィナンシャルG 157,900円 1,579円 1,000円

※2021年7月27日時点の情報です。

 

未成年の方の多くは投資に使える金額は限られてると思いますが、PayPay証券なら1,000円あれば投資することができてしまいます。

 

バイト代やおこずかいの一部を使って、無理のない範囲で投資を始めることができますよ!

 

 米国株にも1,000円で投資可能!

 

さらに!PayPay証券なら日本株だけでなく米国株に投資することができます!

 

PayPay証券は何歳から使えるか解説

アマゾンの株を1,000円分買ったとき

 

投資できる米国株の一例

  • Apple
  • Amazon
  • Alphabet(Google)
  • Facebook
  • Starbucks
  • Twitter
  • McDNALD’S など

※一覧はこちら

 

上記企業のサービスを一度も利用したことがない人はおそらくいないと思います。

 

誰もが知ってる企業 普段からお世話になっている企業に1,000円から投資できる点はPayPay証券の大きな魅力です。

 

>>PayPay証券公式サイト

 

おすすめ理由③:投資を学べるマンガコンテンツが充実してる

 

PayPay証券は”投資初心者”のこと考えて作られた証券会社です。

 

そんな初心者の方が気軽に投資を学べるように、PayPay証券独自のマンガコンテンツがたくさん用意されております。

 

PayPay証券は何歳から使えるか解説

 

投資の基礎やリスクはもちろんですが、AppleやAmazon等の有名企業の誕生秘話などをマンガで学ぶことができますよ!

 

もちろん、未成年の方でも理解しやすいようわかりやすい表現のマンガとなっております。

 

PayPay証券で未成年口座を開設する手順と注意点

PayPay証券は何歳から使えるか解説

 

PayPay証券の未成年口座の開設の流れは下記の通りです。

 

口座開設の流れは計5ステップ

  1. PayPay証券公式サイトにアクセスしメールアドレス登録
  2. 申し込みフォームの入力
  3. オンライン本人確認
  4. 口座開設・取引に関する同意書の記入・返送
  5. 審査完了後、口座開設完了(簡易書留受け取り)

 

成人の方と違い、未成年の方は『口座開設・取引に関する同意書の記入・返送』が必要となります。

 

後日郵送される書類に記入・捺印の上返送することで口座開設の申し込み完了となります。

 

詳しい口座解説手順については、『PayPay証券の口座開設手順』(別記事)をご確認ください。

 

なお、未成年者の年齢に応じて口座の種類が異なるので注意が必要です。

 

<注意①>15〜19歳の口座開設手続き

 

口座開設者は未成年者本人となります。(親権者の口座開設”不要”)

 

口座名義人 取引をする人 親権者の口座開設
未成年者本人 未成年者本人 不要

 

オンラインでの口座申込完了後、自宅に届く『口座開設・取引に関する同意書』へ親権者の同意をもらって返送するようにしましょう。

 

<注意②>0〜14歳の口座開設手続き

 

口座開設者は親権者となります。(親権者の口座開設”必要”

 

0〜14歳の場合、親権者が取引を代行するというかたちをとります。

 

口座名義人 取引をする人 親権者の口座開設
未成年者本人 親権者 必要

 

『口座開設・取引に関する同意書』は親権者宛に届くので、親権者が署名や捺印を対応することになります。

 

のすけ
少しややこしいですがこればかりは仕方ないですね!難しい作業ではないので着実にと開設手続きをしましょう。

 

>>PayPay証券公式サイト

 

まとめ:PayPay証券で未成年から投資デビューをしよう!

PayPay証券は何歳から使えるか解説

 

PayPay証券は少額投資に対応したスマホ証券会社で”唯一”未成年が使える証券会社です。

 

投資が必須と言われるこの時代、投資を始めるのは早ければ早いほど有利となります。

 

PayPay証券なら1,000円から投資デビューできるので、まずはバイト代やおこずかいの一部を投資にまわし実践経験を積んでいくとよいでしょう。

 

10代から投資を始めれば、20代〜30代になったときに同世代とは圧倒的な差が生まれてると思いますよ!

 

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この記事がみなさまのお役にたてたら幸いです!

 

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